2005年11月18日

同キャラ連続プロデュースに関する考察

こんにちは、フジサキです。
私のおでこの広さは8.5cmです。
伊織様に負けてないと思います。

さて、「同キャラを連続プロデュースした時」の考察です。
考えたのは頭脳明晰なうちの部長です。

Q:あるキャラの引退後、同じキャラをプロデュースしても初対面扱いになるのは何故?

A:プロデューサーは、その子のプロデュースに何らかの後悔があったため、765P地下のタイムマシンで過去に戻ってやり直しているからです。

事務所レベルは上がったままですが、それもこの説で全て説明がつきます。

自分だけではなく、765P内では他のプロデューサーも同じようにそれぞれ任意のタイミングでタイムワープを繰り返しているとします。
(プロデューサー全員をまとめて「プロデューサー群」と表記します。)
同じ女の子をプロデュースしなおしたとしても、P自体のスキル(=プロデューサーランク)はほとんどの場合前回より上がっていますので、ある時点で得られる業績や仕事の成果は前回よりもアップします。
これをプロデューサー群全体に当てはめて考えると、プロデューサー群がタイムワープを繰り返せば繰り返すほど、ある時点(たとえば、自分がある女の子のプロデュースを開始した日)における765Pの業績は多くなるはずです。
つまり、前回「だるい家」のレベルだったものが、タイムワープ後は歴史が変わっており、同じ日時で既に茶色ビルになってたりするということです。

図は会社の昼休みにパワポで適当に描いたものですが参考までに…

プロデューサー群
posted by KEI-KO Fujisaki at 12:22| Comment(2) | TrackBack(0) | アイドルマスター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どっちかというとYU-NOっぽい感じがするがなぁ。
Posted by たぬら at 2005年11月19日 02:16
椎名高志の某読み切り漫画を思い出した私マーズアタック
Posted by 八方P at 2005年11月19日 10:25
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