2006年06月05日

e-amusement passの続き(追記済み)

改造は自己責任でね☆(by藤野社長)

あ、シールで自作する方法についてはこちらが詳しいです。
カード表面の摩擦係数に関しては考えた事がなかったなぁ。でもよほどの事がない限り気にしなくていいと思います。理由は後述。

ポップンにて使用中

と言うわけで動作確認終了〜!
全く問題なく使えました。

と言うか、機械を見れば分かるんですけど、カードをローラーで引き込む方式ではないので、よほど厚さが違うとか表面が滑らないとかでない限り、NGになることはありませんね。
ぶっちゃけ、ICカードなんでsuicaのチャージャーみたいにステージにカードを載っけるだけでも使えるんですよね本当は。

本当はホーム(パワプラ)で試用するのは詰まったときのリスクが大きいのでためらったのですが、恐らく市内で最も空いている部類のポップン筐体(ヒント:プレイ料金)のうえ、会社帰りで時間のない時に行けるのがこことpaloぐらいしかないので私に選択権はありませんでしたw
問題なく使えた事に気をよくしてその後つーでら2回もやって帰ったしw1プレイ200円なのにww
つーでらのほうがカード挿入口が目に近い位置にあるので気分がいいですねぇ。
posted by KEI-KO Fujisaki at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | イラスト有り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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