2007年08月10日

おいらの悪い癖(追記あり)

それはゲームの紹介文を読むとそのゲームが異様に面白そうに感じてしまうこと。

今日読んで異様に面白そうに感じてしまった紹介文
(mixiのXbox360コミュより)  
・A列車で行こうHX
複雑なダイヤを設定して列車を走らせた時は、もうかなり快感。このソフトをやる為にXBOX360を購入♪


やべえすごく面白そうA列車!!
ちょこっとでも興味のあるゲームにちょこっとでもポジティブな紹介をされると一気にぐわっと来ちゃうんですよ!

ちなみに今プロギアの嵐もやってみたい。
ぐわっと来てしまった紹介文(Wikipediaより)
・ショットボタンを連打するとショット主体の高速移動モード(フライヤーモード)に、ショットボタンを押しっぱなしにするとガンフライヤーが主体となって、全方位の敵機を自動的に狙う攻撃モード(ガンナーモード)になる。ガンナーモード時は、自機の移動速度が遅くなる。

・ステージの背景には濃色が多用されているため、水色の敵弾とのコントラストが強く、視認しやすい。また、画面外周に表示されるスコア等の文字情報は、自機が近づくと画面外にフレームアウトし、自機が遠ざかると画面内にフレームインしてくるなど、シューティングゲームとしての快適さを重視した作りにもなっている。


やべえすごく面白そうプロギア!!(w
これだけ読むとものすごくやりやすいゲームに見えます。
あ、ちなみにプロギアの基板は「CPシステム2なので買わないよ」と部長に念を押されていますw
(※CPシステム2は内蔵電池が切れるとゲームが起動不可能になるため個人所有には向かない)
パワプラに復活リクエストでも出してみようかな…

あーあと、鋳薔薇ブラックもやってみたい。
ぐわっと来た紹介文(Wikipediaより)
鋳薔薇とは異なり、ケイブ的な弾幕シューティングの方向性を持った作品。自機の当たり判定は小さく、また、敵弾の量もランクゲージMAX時には極端に多くなる(ランクゲージはボンバーで敵弾を大量に消すことでほぼリセットできる)。敵弾が極端に多いシーンでボンバーを使うことで、ハイスコアと難度リセット(低難度になる)を得るシステムとなっている。

難度の急激な上昇下降によるカタルシスの演出
ランクゲージMAXによる難度のピークはおよそ1〜2分ごとに訪れる(プレイ内容により周期はかわる)。このとき敵の攻撃は膨大な物量の激しさとなり、プレイヤーを驚かせる。このピークをボンバーで乗り切ることで敵の攻撃は平常に戻り、プレイヤーにカタルシスを与える演出となっている。また、ボンバー時に恐ろしい敵弾が大量の美しい薔薇と派手な得点表示に変化する演出も効果に一役買っている。


やべえすごく(ry

…えー、と言うわけで皆様、ゲームの紹介はなるべく肯定的な面を前面に押し出して書きましょう。
ユーゲー(現・GAMESIDE)の紹介文とかどれも神だもんね。あれを読んで変に興味を持ってしまったゲームのなんと多いことか。

<追記>
…と思ったら罰帝さんがなんか紹介しとる!!
やべえすごく面白そうTIME ACE!!(w
つーか溶接したい!半田付けしたい!!
…罰帝さん9月に北海道来ませんか?○○○の○○社長(○○○○○○○・○○○○の○○社長も?)は来札予定があるようなんですが…
posted by KEI-KO Fujisaki at 11:15| Comment(3) | TrackBack(0) | ゲームその他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ゲーム紹介と言えば、投稿型では有名なゲームクエストがありますよね。ある常連さんの書く紹介文に、おもしろそうだなぁ、と思ったりしていました。

現在は、シューティングゲーム千夜一夜にはまっています。
Posted by NORN at 2007年08月10日 20:31
先日はどもw
私はマイナス面なんてどうでもよくて、どうやったら楽しく遊べるか、それだけを意識してますねw
Posted by 支部長 at 2007年08月13日 00:26
行きたいっすねー。
例のスケジュールが決まり次第ではありますが、検討しときまっす。
Posted by 罰帝 at 2007年08月13日 16:00
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